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ハコの厚みはここ次第!
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稲野 巧実
『ハコの開き』の管理人。
DQ11小説アンソロジー主催を勢いでしている傍ら、switch購入してバケツを愛でるイカであり、アストルティアに度々出没する駄目社会人。ルアム【XI881-625】で冒険中。エンジョイ プクリポ 愛Deライフ! 貴方の旅に光あれ!
行動してから後悔しろが信条の体育会系思考。珈琲とチョコがあれば生きて行ける!
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一月に一つはきちんと絵を描こう、とか思って頑張ってます。
今年は年賀状が苦にならないレベルの絵の勘を取り戻さねば、カービィ系の絵本系同人誌に着工できない。俺は将来のために今を頑張らねばならないぐぬぬ。



というわけで、体の不調やらが落ち着いてきた頃合いから手をつけ始めた絵が完成ですたい。
星のカービィのカービィハンターズより、マホロアの屋台です。
ゲーム中では全然ごっちゃごっちゃしていないんですが、下書きの状態ではまだごっちゃごっちゃしていました。ごちゃごちゃしているの大好きです。雑貨店が好きな人ならきっとわかってくれる、雑然の魅力。ファンタジーライフをお勧めし、DQ10のハウジングも激推ししたい。

今回は水彩色鉛筆の実験場みたいな雰囲気で行ったので、集中の振れ幅が大きく翌日リセットされちゃうほどに技術が均一でないので大分辛い一ページ目になりました。
ファーバーカステルの芯の硬さに目をつけ、ウェットに富んだ紙面に直接書き込んでモロモロさせちゃうとか
乾燥した上にさらにトンボ水彩で重ね塗りして、ビビットカラーにしてみたり
普通の色鉛筆下塗りして、屈強な色鉛筆雰囲気の土壌を作ってみたり
色々試したのに、全く身につかなかった…!
これも最初っから頑張りすぎた構図がいかんかったのだな。次回は人物系のライトな感じにしたいです。

拍手に感謝!ぱちぱちっとありがとうございます!
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