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ハコの厚みはここ次第!
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稲野 巧実
『ハコの開き』の管理人。
様々なゲームに浮気しつつ、アストルティアに度々出没する駄目社会人。ルアム【XI881-625】で冒険中。エンジョイ プクリポ 愛Deライフ! 貴方の旅に光あれ!
行動してから後悔しろが信条の体育会系思考。珈琲とチョコと芋けんぴがあれば生きて行ける!
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墓荒らし編前編を格納しました。
この後はしばらくアンちゃんメインで大魔王と戦う為に、あれやこれやする話が続いていくことでしょう。

後編はガノさんとゲストキャラ(今後もぽつぽつ出てくる予定)が参戦するので、ゲストキャラの戦い方を考察する為に少し間が空きます。いや、ゲストキャラ、職業というか戦い方を道具使いにしようと思ってるんですが、私、道具使いメインで使ったことがないんですよね…!トラップジャマーとか凄く良いらしいって話は聞くし、色々妄想膨らむ特技が盛り沢山なんだが、実際自分が使うってなると、分かんないから遠慮しとくわーって尻込みしちゃうんですよね。よくないですね。頑張ります。
なんだかんだ言って稲野もあんまり職業こなれてなくてですね、現状でがっつり使いこなせてるのは『僧侶』『旅芸人』『レンジャー』『武道家』あたりですね。最近は武道家のテンションキープでボコスカ殴ってダメージ叩き出す戦法で、ボスを撃破する主力になってきています。旅芸人とレンジャーもやることいっぱいあって忙しいくらいに立ち回れます。僧侶はメインストーリー撃破用。皆にボコスカ殴ってもらって、自分を含め皆が死なないように立ち回るのがお仕事です。
今は弓魔法戦士をレベル上げ中なんですが、なんかパッとしないですね。スキル上がり切ってないからって理由でも、90台後半のレベルで使い勝手が見えてこないあたりは未熟なんでしょうね。フォースで相性を見極める術が未熟だし、やっぱ片手剣で殴った方がいいのかもしれない。こういう認識が道具使いにもあって(道具使いの方がやばい)、小説で書けるレベルではまだないのです。

はぁーーーーー!ニート生活飽きてきたーーーー!(早い)
お腹の調子がイマイチになるから、健康維持のために仕事したい!(そこ)


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フェルトマスコットのページが充実しました。いままでサボって上げてなかった色々を格納しました。
今回の最新作、アンダーテールのマスコットも追加しています。

今もドラクエの日というドラクエユーザーなら祝うべき日をすっぽかし、友人の推しである山姥切くんをせっせと作っています。顔が完成してつむつむかって思うくらい可愛いのですが、作れば作るほど、大丈夫なのかなぁという不安がもこもこ湧いてきます。友人に確認してもらおうか迷ってしまうのですが(一応原案は確認してもらってる)、こういうの聞いて『ここ直して!』って言いづらいだろうし、自分を信じて作り切ってしまおうと思っています。

次回、このページに追加するなら『稲野が現在の技量をつぎ込んだ、最高に可愛い山姥切国広』です。

そういえば、よろずりんくに『インディーズゲーム』があったんですね!追加した!

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ついに、勇者が真のレンダーシアに帰還し、ver2折り返しにやってまいりました!
この勇者が偽りのレンダーシアから真のレンダーシアに移るという、今回の話。原作であるゲーム中ではレンダーシアが二つ存在すると言う設定がこのタイミングでぽんと出てきて理解が追いつかず、頭の中に疑問符が埋まった記憶があります。きっと、何度も話してます。何度も話すくらい、私にとっては困った事態だったってことです。
布石というかレンダーシアが二つあるという事を察する事ができるイベントが、勇者姫と戦うダンジョン手前で故郷であるエテーネ村を訪れるところでかなり明確に語られます。ここでは破壊された故郷に魔物が住み着き、天罰によって人間が滅んだ的な事を言うのである。そんなことあり得ない!ここは、主人公の本当の故郷じゃない!とプレイヤーは感じる訳である。
正直、それは説得力のない布石であります。
なぜならば、主人公の故郷が、勇者姫が都合が良いように生み出した空間である可能性もある。
むしろ、ダンジョンに近い場所だからと言って、エテーネ村に転移させる理由がわからない。この時点では主人公は勇者の盟友でもなんでもないんですからね。真の勇者であるアンルシアこそ、ここってどこ?って感じでした。

さらに偽りの勇者である勇者姫撃破後、真のレンダーシアに戻ってきて、ルシェンダさんは『この方は我々の知るアンルシア姫ではない。勇者として覚醒したアンルシア殿だ』的なセリフが飛んできて、お前らはなぜそこまで順応能力高いんだあり得んとか展開のスピードに完全に置いてけぼりにされてあっけにとられていました。

そんな超高速ご都合主義を木っ端微塵にすべく、今回のお話が立ち上がりました。
最初はスタンプ王と名高いアンルシアの親の懺悔特集など微塵も考えておらず、アンちゃん達が帰還して、ピペとラチックとミシュアの旅が終わるって話になるはずだったんです。しかし、懺悔の話にした方がお題に沿うし、私が納得しやすい展開になるのでアリオス陛下にはいっぱい苦悩していただきました(鬼畜)
グランゼドーラ編は、格納タイトルを見るとわかると思いますが、ある程度統一性のあるお題を拝借しております。これはver1のオーグリードから最終決戦までの流れのお題にも用いられており、ある意味最終決戦の統一性を生み出すための手段にしている…んじゃないかなぁ。っぽくなります。っぽく見せたい。見栄です。見栄。
その為に、一行プロットの段階で多少噛み合わない題名と中身が発生することもあるのです。今回は噛みあってよかったです。

ver2後半も盗掘団成敗話(二話目)まで決まっているのですが、全体の一行プロットを構築して挑みたいと思います。
一つの大きな節目にやってこれて一安心です。
ここまで、お付き合いいただけて感謝しかありません。本当に、ありがとうございます!

平成最後の更新に滑り込みだぜイェア!!!(偶然です)
一行プロットの段階ではテグラム君の暴動で勇者姫追い詰めるレベルで善戦して、創世の洞窟で戦うってシュチュエーションだったんですが、だいぶ端折ってしまいましたね! 未だに、創世の洞窟の必要性はラストダンジョンである以外に感じませんし、そんなすごい力が湧き湧きしている所があるなら勇者姫の努力って割と無駄だったんじゃないかとか思っちゃうので割愛です!
次の話で、長かったグランゼドーラ編、眠れし勇者と導きの盟友編は折り返しになるでしょう!
令和もザクザク更新したいですな!

拍手に感謝!タイミング的に読んでくれてる人が居ると思っちゃうので、とても嬉しいです!ぱちぱちっとありがとうございます!

アンダーテールをクリアして、あまりにも良い作品なので消化に時間が掛かっています。音楽も大変私好みで、休みの日とか4時間くらい、サンズ戦の曲流しています。一種の病気を疑うレベルなんですが、絶賛消化期間中なのでじきに落ち着くでしょう。こう言う時は、うわあああああああ!!!もう、どうしようもねぇえええええええ!!!とか叫びながら、音楽ひたすら聞いてコンテンツを貪るに限ります。
ニンドリの付録のアンダーテールCDがすごく良いと購入考えたんですが、入手困難すぎてご縁ありませんでしたしょんぼり。

そんな中で、OPUS小説更新です。
何気に月一で更新していて、このペースならあと一年と二ヶ月で完結できそうです(白目)
今回のOPUS小説は変り種でして、稲野的には珍しいいちゃいちゃした内容というか、どこかへ出かけもしないでダラダラ喋ってます。一話の中の時間経過的には一番短い。多分、10分くらいの中で繰り広げられる物語です。
移動や準備に時間が猛烈に掛かってるOPUSなので、珍しいなぁーとか思ってます。
ダラダラしゃべる話じゃなければ、フェイの南下物語聞いて絶望する内容だったので、だいぶ心温まる仕様になりました。こういう何気ない話が、最後に至る本流で大きな意味になると思っています。

次回は星のカービィ小説のネタが降ってきた気がするので、そちらに着手したいと思います。

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