ハコの厚みはここ次第!
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■ Profile ■
稲野 巧実
『ハコの開き』の管理人。
様々なゲームに浮気しつつ、アストルティアに度々出没する駄目社会人。ルアム【XI881-625】で冒険中。エンジョイ プクリポ 愛Deライフ! 貴方の旅に光あれ!
行動してから後悔しろが信条の体育会系思考。珈琲とチョコと芋けんぴがあれば生きて行ける!
様々なゲームに浮気しつつ、アストルティアに度々出没する駄目社会人。ルアム【XI881-625】で冒険中。エンジョイ プクリポ 愛Deライフ! 貴方の旅に光あれ!
行動してから後悔しろが信条の体育会系思考。珈琲とチョコと芋けんぴがあれば生きて行ける!
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もりもりと紹介絵を書き上げています。バストアップって言うんでしたっけ、胸から上の画像なら結構大変じゃないかなって。
実はエンジュちゃんの目の色が完全に判明したのは、今回が初なんじゃないかと思います。正直、赤にするか緑にするかを凄く悩んでいて、あえて表現しないままに今に至っています。炎の精霊に愛されているので赤い瞳でもいいんですが、エルフの特性上赤い瞳は珍しい上に不吉だなんだって言われそうで…。呪文を唱える時だけ赤くなってもいいなぁ!とか思ってるんですが、それを語る暇がなかった。
エンジュちゃんのボブって髪型、とってもかわいい。好きです。
エルフはただでさえ小顔なので、頭が大きく見えるくらいがちょうどいいと思っています。肌の色はエルフならではの桜色っぽいのを選んだんですが、羽がないとオーガみたいで困りますね。
うちのプライベートコンシェルジュにこのボブの髪型の子を選びました。黄色系のボブのドワ子ちゃん、とても可愛いです。
アストルティアの星にて魔法陣の制御に失敗しなかった為に死ななかった、エルフ主人公枠です。エルトナでは火炎属性は不吉であることから生まれて間も無く孤児となり、ツスクルの学びの庭で学ぶことになった。学びの庭史上最高の天才の評価の通り、回復呪文が使えない代わりに薬草学を専攻し多くの病気の治療薬を開発し、卒業前にいくつもの論文を学会に叩きるける才女。死なないなら何をやっても大丈夫という、やや狂い気味の価値観で知識を貪っていた。
炎の精霊の加護持ちというエルフでは珍しい存在のため、エルトナでは疎まれがち。特にエルトナの精霊達の冷遇は我慢し難く、卒業後はエルトナを出る決意を早々に決めていた。
ややヒステリックなテンションと行動をするが、根はいい子。
アストルティアを巡り見聞を広めて、故郷の者からは人柄が良くなったと言われている。が、攻撃魔法を思う存分試せるとか、周囲を危険に晒しても実験を止めないとか、好奇心が優先する場面は多い。
なんか描けそうな気がしたので、行けそうな時に描こうってことでエテーネルアム君。
うちは転生設定はしないので、きちんと転生先の子も生きてる。だから同じ名前が二人存在するってややこしい状況が発生しつつ、肉体を取り戻してこの同じ名前の難しさが激化する恐ろしい状況が待ち構えている。震えるしかないな!
エテーネルアム君の見た目は、ゲーム開始時からまっっっっっったく変えていないんだが、クオード君と結構そっくりになってしまって震え上がっているので、ちょっと髪柔らかくしてもらった。髪もちょいと長い。
原始獣のコートセットをオリーブで染めたドレスアップなのですが、これも最初の頃にきちんとドレアした思い入れのあるもので、しかもなかなかエテーネルアム君に似合うのでそのまま着てもらいました。
しっかりものなので証明写真みたいな感じになってしまった。…なんとも、この子らしい。
肉体を得て、これから本格的に活躍していく子だと思っています。頑張って活躍して、ver4の主役を担える子に大きく成長してほしいです。
10個目の神話であるアストルティアの星のもう一人の主人公。プクリポルアムは髪の色変更したりしましたが、この子は最初の設定のまま今に至っています。
エテーネ村を滅ぼされてからプクリポルアムに身を寄せ、冒険を経て冥王ネルゲルを倒して故郷復興に勤しむ、若くして凄まじい人生を送ってきた子。頼りない兄と適当なルアムに寄り添ってきただけあって、ツッコミ属性を持つしっかりものです。
年齢相応に寂しさや不安定な所もあり、真面目さで溜め込んでしまったり、エルジュと激しい喧嘩をしたりもする。感情の爆発は彼なりの甘え。
元々狩りが得意で、弓矢や短剣に毒を用いるほどだったが、プクリポルアムの体を借りている関係で封印。体を取り戻してから毒や爆発物をつけた矢を解禁しています。世界が止まって見えるほどの集中力で、矢の狙いはかなり正確。狩りは獲物の行動をよく観察し、確実に仕留めるタイミングを測るのを好む。戦闘センスも良く、回復呪文も使える優秀な後衛でもある。
プクリポルアムと魂が繋がるほどの絆を持った為に、肉体を取り戻しても脳内会話が可能。エテーネルアム側からのみ、視野も共有することができる。
魂が経験した年齢より肉体の方が数年分若い。
今まで支え助けられたからこそ、これから皆を助けたいという気持ちが強く、仲間もそれに応じて協力を惜しまないでいてくれる。人たらしの素質がある。
DQ10が9周年でめでたいので、キャラクター紹介でルアムを描いてきました。
一番気に入って似合っている、獄獣のケープ上のドレスアップ版です。いいねとかする時の(><)って顔が好きです。
10個目の神話であるアストルティアの星の正式主人公枠。稲野がプレイヤーとしてアストルティアを旅させているのは、この子です。
プクレット村の演芸大会殿堂入りの、期待の新星。抜群のトークセンスと、訴える言葉の強さが魅力。演劇もかなり得意だったりします。
最初は生粋の芸人ということで戦闘には不向きでしたが、猫耳プクリポの特性を活かして素早さと身軽さを活かした戦闘スタイルになっています。アストルティアの星を含め扱うDQシリーズでは最速で最も小回りの利く子です。ただし、小柄で力も強くはないので、攻撃の軽さが目立ちます(プクリポは王宮の戦士でも攻撃を重ねて傷を深く掘っていくメギストリス流剣術を使っていたので、プクリポの腕力のなさ攻撃力の軽さは努力では上回れないものがある設定である)。武器は爪のみ。それを補うのが芸人で鍛えた度胸。どんな危険にも飛び込んで撹乱や妨害を遂行します。
エテーネルアムの魂を抱えられるのは、プクリポ本来の魔力量の多さに由来する為。冥界に半分足を突っ込んでいたルアムを抱えていた為、冥界の気配に聡くなり、互いに本来の肉体に戻っても魂のつながりを強固に持っています。同じ時空間である限り、電話みたいに会話ができる。
ご飯は作れないけど、匂いはすごく良く分かる。
三度の飯より笑顔が好きというスタンダードなプクリポなので、仲間のことを常に考えてくれる。楽観的だが仲間を牽引する、リーダータイプだったりします。
本格的に人間描けなくなりそうで困るからって一枚。
改装したし、人物紹介も新調しようねって描いたロト嬢。
一目でこういうキャラだろうってわかるのを心がけてるので、満面の笑顔。明るさを通り越して遊び人みたいな子だけど、性格は『ずのうめいせき』なんですぜ?
3つ目の神話の主人公にして、始まりの勇者として伝わるロト。
本名ロト・バコバ・コリドラスで、精霊ルビス伝説に出てくるロトと同姓同名でかつ全く同じ境遇です。その為、始まりの勇者という称号は二人のロトの功績が混ざっています。ミトラの言葉より生まれた五大家の血筋を属性の精霊で守り抜いた中で、初めてにして唯一生まれる人間との混血児。それぞれの違いは、母親たる人間に精霊の血が混ざっているかどうかです。
ルビス伝説のロトの母親は精霊が地上に降っていない時の時代の人間なので、魔力のない存在です。ミトラの言葉の始まりに近く、精霊の血も今よりもずっと濃い関係で属性特化で神の山すら砕く力持ち。
しかし七宝の恩寵のロト嬢の母親は、戦士系であったとしても地上に精霊の血が行き渡った時代に生まれた人間です。その為、ロト嬢は人間でありながら、ミトラの言葉の直系の力が最も強く、人間と精霊が交わり続けた為に攪拌されたありとあらゆる魔法素質の恩恵を持っています。この素質はロトから世代を経ることに失われていきます。
このサイトで扱うDQ小説では唯一の全属性の魔法が使える存在です。
魔力の流れ込む量や使用量も人間の量としては別格ですが、反動が酷い為に攻撃魔法を積極的に使うタイプではありません。ある意味、人の器が扱えない力を使っているわけです。
剣も握らない、攻撃呪文も使えない。そんな勇者を作ろうとしたが為に、頭がすごく良いです。
天才とバカは紙一重な、賢者タイプの勇者です。
どんな絶望的状況でも知識と魔法で乗り越える。賢い為に状況が読めてしまい、人間の有利、魔物の不利、不条理だったり惨劇も見えてしまって勇者には向きません。全てが幸せになれば良いと願うタイプで、勇者よりも聖人的な根の考えがあります。
その為に、最終的にはアレフガルドを棄てて旅に出てしまいます。
勇者はバカなくらいがちょうど良い。その典型的な例であります。
余談だが、マリーン様が登場するまで、このサイトで扱うDQ小説で最も胸が大きかったりしました。
サイトでは久々の本気絵。
直近でも去年夏以前の同人誌表紙以来の、本気絵です。
本来なら速攻でサイトに格納しちゃうんだが、現在、サイト改装を真面目に考えております。
ここからはサイト改装の話をするのですが…
正直、スマホで見ていてスマホ版とPC版では表示に違いがあり、その最たるものが表示比率。パソコン版は横長に表示されるのを前提にしていますが、スマホは縦長表示です。横向きに表示しても良いんですが、私は情報いっぱい画面に出したい派なので縦に表示しています。小説を読むときもそうです。
正直、空白が気になる。
タグも随分と古い感じになってきたし、テーブルは今はねーですよって世の中らしいので、以前から見ていたdoさんのテンプレートを拝借して改装しようかと思っています。
そしてお借りしようと思うテンプレートデザインを見て、思う。
サイト最初期のレイアウトだ。
このサイト、最初期はトップ絵を貼り付けていたんです。トップ絵。そしてその下にアイコン。しかもフラッシュ対応で重ねると動くとか言う結構ギミックに富んだものでした。
もうなんか、トップ絵を飾る時点で『最初期のレイアウトだー!良いもんは廃れねーなー!原点回帰!!!!』とか叫んじゃうレベルです。
この歳で、このタイミングで改装を考えるとは思いませんでした。でも思ったが吉日。ちょっと始めてみようと思います。うーうー唸ってたら笑ってやってください。